1.氷の洞窟
以下の「A:欄」のヒントは背景色と同色の隠し文字になっています。白紙に見える欄内の文字列を選択(ハイライト)して読んで下さい。
Q:接続書で着いた時代には、橋が二つある。橋のこちら側のゲートは開くのだが、反対側のゲートが開かないので、橋の向こう側に行かれません。どうすると橋の出口のゲートを開けられるのでしょうか?
| A:橋のこちら側にいる状態で、ゲートの向こう側への出口のキーは開けられません。橋を渡れなければ、別のことをしましょう? |
| (明示)この4っの島で構成された時代を「ディレボ」と言います。4枚のスレートを探す旅の拠点です。 |
Q:この島からどこにも行かれないのですか?
A:エッシャーの言ったことを復習してください。「出会いの記録」を見ると、彼が言った事が書いてあります。
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Q:透明なドームの中にあるペデスタルにおかれているスレートをクリックしても、スレートがペデスタルから外れて付いてくるだけだ。橋を渡れないので、どこにいくこともできない。どうすればよいのですか?
| A:ペデスタルでスレートが置いてある台座部分の左に、小さな五角形が書いてある。それをクリックすると別の場面に接続できます。この透明なドームは、通過することが可能で、また泡のように変形するので、「バブル・ドーム」と呼ぶことにします。 |
Q:接続して着いた所は氷の洞くつで、そこから外に出られない。どうすればよいのですか?
| A:エッシャーがスレートを持って行くようにと、言っていました。スレートを持ってペデスタル(これを「出発点ペデスタル」と呼ぶことにします)のバブル・ドームから出て、洞窟の中を天井から床まで、よく調べましょう。 |
| (明示)氷で覆われたこの時代を「ターギラ」と言います。 |
Q:もう少し具体的なヒントがほしいのですが?
| A:床の上を良く探すと、スレートの絵が描いてあるので、そこでスレートの縁をクリックして、スレートを下に置きます。 |
Q:氷に割れ目が出来たが、次に何をすればよいのですか?
| A:スレートが重いので、氷に割れ目が出来たのです。スレートは出発点(氷の洞窟の中)のペデスタルに戻っているので、それをもう一度取って、氷の割れ目の上を歩きます。すると、氷が割れてプレーヤーは割れ目に落ちます。 |
Q:スレートが見つからない。氷原のくぼみに出たが、梯子を上れない。どうすればよいのですか?
| (明示)ここでスレートとペデスタルについて少しヒントを提供しますので、興味のあるからは、下のGoボタンを押してください。これを読むと、取り扱い方がわかります。自力で発見するという心意気の方は、ここをスキップしてください。 |
| スレートとペデスタルのヒントへ |
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New Q:スレートがなくなり、見つからない。どうすれば良いのか。
(明示)スレートが消えてなくなることがある。原因は次の通りである。
- ゲームの進行上、プレーヤーの操作によって必然的に起こったことで、想定の範囲内のイベントである。ゲームのバリエーションの一つなので、プレーヤーが解決しなければならない。
- ゲーム製作のときには想定しちなかった自体が発生し、ゲームがとんでもない方向に動いたきあ、あるいは追従できなくなったケースである。直近のセーブポイントをリロードして、ゲームを再開しなければならない。
上記の状態は、ターギラだけでなく、他のエージでも起こりえるので、頻繁にカメラ撮影をして、プレーヤーの日誌へリロード・ポイントを残しておくのがよい。 |
| スレートとが行方不明になったときに対するヒントへ |
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逆に、スレートを下においても、バーロガどこへも持っていかないケースがある。その原因は以下の通りである。
- スレートに書いたマークが正しいマークとちょっとちがうので、バーロがどこへ持っていったらよいのかわからないのだ。。マークを書き直す。
- プレーヤー(あなた)がスレートのすぐ近くにいるので、バーロがこない。スレートからもっとはなれよう。
- ノロベンのドームにはヘビがいる。バーロはヘビがきらいだから、こないのだ。スレートをべつのところへおこう。
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2.氷壁の上
Q:梯子で氷壁を登ると、またペデスタルがあるが、その上にはスレートは無く、錨のようなマークが書いてある。また、近くの氷壁に、機関車の動輪の上3分の1のようなマークがある。これらの役割が分からないのですが?
| A:ともかくマークを記録して、周辺をよく観察する。このペデスタルを「2番目のペデスタル」と呼ぶことにしますが、この台座の下方に五角形マークがあるので、それをクリックして、どうなるのか実験してみましょう。 |
Q:2番目のペデスタルの台座の五角形マークをクリックしたら、氷の洞窟の中の出発点ペデスタルに戻り、そこでスレートを発見した。どうなっているのか説明してほしいのですが?
A:今、スレートは何も書かれていない状態です。そのときの動き、スレートに何かを書く方法、書いた場合のスレートの動きを考えてください。
下のボタンをおすと説明にリンクします。 |
| スレートとペデスタルのヒントの2へ |
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Q:スレートを梯子の上に持って行くにはどうするのですか?
A:もうおわかりでしょう。氷の洞窟の中でも、梯子の下でも良いですから、スレートに2番目のペデスタルを表す錨マークを書き込んで、下に置くと、バーロが第2のペデスタルにスレートをのせてくれます。スレートの運搬約はバーロです。
このとき、ペデスタルから少し離れていたほうが良いでしょう。バーロはシャイですから、近くに居ると現れないことがあります。 |
Q:2番目のペデスタルの近くの氷壁に書いてある「動輪の上部3分の1」マークだが、これが書いてあるペデスタルが見つからない。このマークをスレートに書くと、スレートはどうなるのですか?
A:トライしてください。つまり、「動輪の上部3分の1」マークをスレートに書いて、スレートを地面に置き、何がおきるか、観察してください。
結果の解説が必要な方は下の欄をご覧ください。 |
1. このスレートに近づいたバーロが両手を上げると、閃光が走る。
2.周辺の氷が溶融し、蒸気が上がる。
3.そのままにしておくと、バーロがスレートを持ち去る。この場合、スレートにはペデスタルのマークが描かれていないので、スレートは出発点のペデスタルに運ばれる。
4.閃光の後、バーロよりも早くスレートの上を歩くと、スレートを持つことができる。
5.閃光後の氷溶融状態は一定時間続いた後、再度の閃光とともに終了し、通常の自然状態に戻る。 |
3:集落
Q:キノコ型の大きな建物の周辺にとんがり屋根の小屋があり、その小屋の入り口のような所に細い木で作ったX型のレバーがある。このレバーが回転できるのだが、どの位置におくのが良いのでしょうか?
A:第1段階のヒント:
この場所の全体の配置図を作って、いろいろな構造物の位置関係を把握しましょう。安直に図面を見たい方は、下の欄のGoボタンをクリックします。
質問へのヒント:、このレバーには左、中央、右の位置があり、最初は左に位置してます。これをまわしても、中央位置には固定できません。したがって、向かって左か右の位置にセットするのですが、他の装置との関連で考えると分かってきます。
ここで関連する装置を知りたい場合は、下の欄を読んでください。今後、キノコ型の大きな建物を「きのこビル」、とんがり屋根の小屋を「とんがり小屋」と呼ぶことにします。 |
第2段階のヒント:
このエージでのなぞを解くためには、次のオブジェクトが関連している。それぞれの関係を綿密に検討する。
1.とんがり小屋のX型レバー
2.とんがり小屋から延びているパイプが、左右3本づつ一つにまとまり、その集合部分の下に、3個の切り替え切り替えスイッチがある。(とんがり小屋は発熱装置で、ここからパイプを通って熱が貯水池に送られる)
3.きのこビルの中の壁に書かれた図のようなもの。(壁の図に書かれた赤丸3個と青丸3個が上記2番目の切り替えスイッチのねじの色と同じ)
4.パイプの終結部分からさらに延びた2本のパイプが入っている貯水池
5.スレート。きのこビルの手前に、3番目のペデスタルがある。このペデスタルのマークを出発点ペデスタルに記録しておくと便利である。その方法はもうお分かりと思うが、知りたい方は下の欄を読んでください。 |
第3段階のヒント:
任意のペデスタル(現在は3番目のペデスタル)のマークを出発点ペデスタルの台座に記録させるには
1.スレートにペデスタル(現在は3番目のペデスタル)のマークを書く。
2.スレートを下に置き、バーロにマークのペデスタルに運ばせる。
3.出発点ペデスタルに行き、その台座を見ると、先程書いたマークが記録されているのが確認できる。
4.そのマークをクリックすると、マークのペデスタルの所(現在は3番目のペデスタル)に接続する。 |
| 集落の案内図 |
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Q:とんがり小屋のレバーの位置が正しくセットされた、と判断するには、何を確認すればよいのですか?
| A:3本のパイプの集合部分(「パイプ集合部」と呼ぶことにする)の基部にある切り替えスイッチには、左、中央、右の位置があります。これを発見したときは、切り替えスイッチは中央部分にセットされていました。この切り替えスイッチを動かしたいのですが、この近くでスレートを閃光発光させて、氷を溶かしてみたらどうか、やってみる[価値があります。 |
Q:スレートの閃光を発したが、何も起こらない。どうするのかヒントを下さい?
| A: とんがり小屋のX型レバーの位置がOpenされていないのが、何も起こらない原因です。とんがり小屋のレバーの位置を変えて、スレートの閃光を発光させてみましょう。とんがり小屋のレバーの位置が正しければ、パイプ集合部の3個の切り替えスイッチが持ち上がり、動かすことができるようになります。とんがり小屋のレバーの位置について、回答を知りたい場合は、下の欄を読んで下さい。 |
| とんがり小屋のX型レバーを全部(6個)右にセットしてから、パイプ集合部の近くでスレートを閃光発光させます。すると、パイプ集合部の切り替えスイッチが持ち上がり、その位置を動かせるようになります。 |
Q:閃光を発光させた後でスレートを持とうとしたのだが、スレートが見つかりません。どこにあるのですか。?
| A:スレートの閃光発光用のマーク(動輪上部3分の1のマーク)を書いて、下に置き、閃光の発光後もそのままにしておいたので、バーロが持っていったのです。この場合、スレートにはペデスタルのマークが書いてないので、バーロはスレートを出発点ペデスタル、つまり、氷の洞窟内のペデスタルに持って行きました。バーロにもって行かれたくないのなら、閃光の発光後すぐにスレートの上を歩きます。 |
Q:パイプ集合部の切り替えスイッチの位置を中央から他の位置にセットし、スレートを閃光発光させました。そして、周辺を見回したのですが、何の変化もおきません。なにか間違っているのでしょうか?
| A:この切り替えスイッチを動かしてスレートを閃光発光させたら、氷の溶融状態が終了しない前に、貯水池に行きます。そこで、水面の変化を観察すると、植物の群生が現れて、あぜ道ができたのがみえます。しかし、青3個、赤3個のスイッチの位置を正しい組み合わせにセットしないと、貯水池を渡れるようなあぜ道が出来ません。スイッチの組み合わせを見つけるのが、次の課題です。 |
Q:パイプ集合部切り替えスイッチの正しい位置の組み合わせを見つけるヒントがほしい。?
A: 貯水池の対岸に渡るあぜ道がほしい。「切り替えスイッチ」のヒントは、きのこビルの壁画にある。壁画は、貯水池の水中にある暖房用パイプの図面だ。池の手前の岸から対岸まで、できるだけ広範囲に暖房用の熱を送ることを考える。
1.パイプが繋がっていない所は、当然熱が流れない。
2.赤丸と青丸は、暖房熱の流れる方向を切り替えるバルブだ。
3.このバルブが、「切り替えスイッチ」に対応している。 |
| 具体的なヒント |
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A: 答えをズバリ知りたい場合は、下の隠し文字をハイライトする。
赤のパイプ集合部の切り替えスイッチは、左から、左、右、左。
青のパイプ集合部は、左から、右、左、左。
さあ、溶融状態終了の閃光が走らないうちに、対岸に渡れ! |
4.貯水池の向こう岸
Q:貯水池の対岸に渡りました。ここに4番目のペデスタルがあり、さらにその先の氷山に、バブル・ドームが見えます。しかし、その氷山には渡ることが出来ませんし、どこにも行き場所が無いのです。エッシャーが言う「キープ」とはどこにあるのですか。バブル・ドームとの関係はどうなのですか。?
A:「キープ」とは、英文版では、"the keep" と言われています。日本語では「保管所」と言った方が分かりやすいでしょう。この保管所は、ゲームの冒頭のクヴィーアで、イーシャの背後にあったものです。そこにはタブレットが固定されていて、スレートを4枚集めてここに収納すると、タブレットを固定しているアームが外れて、タブレットを取ることができるようになるのです。各時代で入手したスレートは、この保管所にいれなければなりません。
さあ、ここまで苦労して運んできた白色のスレートを保管所(「キープ」)にいれる方法を考えましょう。 |
Q:いろいろ工夫してみましたが、キープに渡ることが出来ません。どうしたら良いのでしょうか?
| A:第1段階のヒント:こちらの岸からキープを観察すると、その中に何か見えます。見覚えのある形をしています。その場所にスレートを届けるのです。 |
| 第2段階のヒント:そこには5番目のペデスタルが見えます。ペデスタルにスレートを届けるには、自分が持っていかなくても、バーロが持って行ってくれるでしょう。すでに経験したように、スレートをおきたいペデスタル、今は5番目のペデスタルのマークをスレートに書いて、地面に置けばよいのです。 |
更にヒント:キープのバブル・ドームの中をこちらの岸から良く眺め、5番目のペデスタル上に見えるマークをスレートに書くのです。バーロがスレートを運んでくれない場合は、スレートに書いたマークが正確でないためです。5番目のペデスタルを遠望しては、スレートに書く。スレートを下に置く。ダメならマークを書き直す。何度もトライしてください。
ギブアップしてマークを知りたいプレーヤーは、下のGoボタンをクリックしましょう。 |
| ペデスタルのマーク |
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Q:成功しました。こちらの岸から、スレートがバブル・ドームの中のペデスタルに置かれているのが見えます。
。これで、このエージは終りですか?
| A:キープのバブル・ドームの中に行くべきです。そこで、エッシャーが説明してくれます。この段階になれば、バブル・ドームに覆われた5番目のペデスタルがある氷山への行き方がわかる筈です。わからない方は下の欄を読んでください。 |
4番目のペデスタルの台座にある5角形をクリックして、出発点ペデスタルのところに接続し、次に出発点ペデスタルの台座に記録された5番目のペデスタルのマークをクリックします。
キープに着いたら、エッシャーの指示に従って行動し、中央の台に載っているタブレットを固定しているアームの一つが外れたのを確認してください。 |
明示:エッシャーの説明の通りに行動して、スレートが「キープ」のペデスタルに収まり、ペデスタルが斜め位置に固定されたら、このエージは終了です。
ここで、ペデスタルと接続の書を使って、沙漠の穴から梯子で降りた坑道に戻ります。ヒント集は、メニュー「スタート」のサブメニュー「レ・ガーロ・ティ・ワウ」の「トーデルメアへの接続を探す」へ移ります。トーデルメアをすでに終了した方は、やはり「スタート」の「レ・ガーロ・ティ・ワウ」から、その中の「ノロベンへの接続を探す」を見てください。
下の欄のリンクを利用して、簡便に開くこともできます。 |
| 「トーデルメアへの接続を探す」へリンク |
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| 「ノロベンへの接続を探す」にリンク |
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