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じゅうよう!
ここについたら、すぐにカメラできろくすること。
このあと、いろいろなことがおこるので、こまったらここにもどるために、ここをセーブしておくのだ。
- ここは、ミスト5のぼうけんにスタートした場所。
- イーシャが、「スレートをあつめて、ここにかえるように」と、プレーヤーにたのんだ所だ。
- タブレットをとったら、どうしたらよいのか?
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タブレットを取ったら
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| イーシャにあげる |
ミスト島に行ってエッシャーにあげる |
べつのものにあげる |
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イーシャにあげたあとで、キープのペデスタルを見る。どうなっているか。
そのあとで、ミスト島へ行くこともできる。 |
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わからないときは、ヒントを見る。
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| せつぞくの本は、このゲームをはじめたときに、さいしょに行った広場にある。そのときは、本にカギがかかっていて、本をひらけなかった。 |
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どこにも行かれなくなったときは
| プレーヤーの日記をひらいて、カメラできろくしたこのばめんからやりなおす。 |
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ゲームのおわりはどこか
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これは新しいドニ、「リリーシャン」だ。
この画が出たらミスト5のおわりだ。 |
| The End |
謝辞
- 何はともあれ、まず第1に、「こどものためのミスト5をつくってください」というメールをくれた、小学校6年生の謙太君に感謝します。それがなければ、このヒント集はうまれなかったでしょう。
- 身内の話ですが、小学4年生と2年生のふたりの孫がこのヒント集を参考にしてミスト5をプレーしました。小生は、そのプレー振りを観察することで、こどもが簡単に解決してしまう部分と、ヒントを見てもむずかしいところをしることができました。これは制作上の助けになりました。
- このヒント集のドラフトを見ながらゲームを実際にプレーして、説明の不備や難解さを指摘し、ヒントの示し方についていろいろな提言をしてくれた家内も、大きな助けになりました。理科系の理屈で説明しようとする私と、文科系で直感を基にやわらかい説明を求める家内とは、かなり激しい議論をしました。そうした経緯で、イラストを含め何度も書き直した部分が多く、製作にかなりの日時がかかりました。できてみれば、独りよがりの解説に陥ることが防げたわけで、感謝しています。
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| 2007年8月6日記(Rick) |
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